2月23日(金)、24日(土) オープンソースカンファレンス2018 Tokyo/Spring へ出展いたしました!

2018-02-26


 
2月23日(金)~24日(土) 明星大学にて
「オープンソースカンファレンス2018 Tokyo/Spring」が開催されました。

OBCIは後援団体として出展し、展示ブースでの資料配布や活動紹介、
一般会員の勧誘、セミナーでの講演を行いました。

セミナーでは、毎回ご好評をいただいている「オープンソース入門」と、
TIS社による「Ansible・Serverspecベースの自動化のフレームワークSHIFT wareの紹介」の
2本立て講演を行い、多くの方にご参加いただくことができました。

ブース及びセミナーにお越し下さった皆さま、どうもありがとうございました!
 

■お申込み受付は終了しました■
 


20180223開催、osc2018@tokyo/springブース

 

◆2018年2月23日(金) 15:15~16:00
【前半】 オープンソース入門
<講演内容>
近年、益々重要性を高めるオープンソース。企業で導入・
検証されているOSSの最新動向と最近のトレンドを解説します。
<講演者>
吉田 行男 (株式会社日立ソリューションズ)


20180223開催、osc2018@tokyo/springセミナー1

 
【後半】「Ansible・Serverspecベースの自動化のフレームワークSHIFT wareの紹介」
<講演内容>
今、システム構築や運用にクラウドの活躍はめざましいものがあります。
そのメリットをより多く享受するために、インフラストラクチャのコード化技術を
正しく認識し、活用する必要があります。これまでのやり方から”転換”するように
SIのやり方を変えるきっかけにもなっています。TISはこれまでの
Infrastructure as Codeの実績を自動化フレームワーク「SHIFT ware」として
ツール化し、OSSとして公開いたします。
このセミナーではこの「SHIFT ware」をご紹介します。
<講演者>
斎藤 辰徳 (TIS株式会社)


20180223開催、osc2018@tokyo/springセミナー2

 
 
【開催概要】
日時:2018年2月23日(金) 10:00~18:00(展示:11:00~17:30)
   2018年2月24日(土) 10:00~17:30(展示:10:00~16:00)
場所:明星大学 日野キャンパス 26号館 2F(OSC受付)
   (多摩モノレール 「中央大学・明星大学駅」から大学まで直結。会場まで徒歩6分)
費用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
  ・展示 – オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
  ・セミナー – オープンソースの最新情報を提供
主催:オープンソースカンファレンス実行委員会

 

▼セミナー資料は以下からダウンロードしていただけます▼

「オープンソース入門」.pdf (株式会社日立ソリューションズ 講演資料)
「Ansible・Serverspecベースの自動化のフレームワークSHIFT wareの紹介」.pdf
  (TIS株式会社 講演資料)

 

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