8月3日(金)、4日(土) オープンソースカンファレンス2018 Kyoto へ出展いたしました!

2018-08-07

 
8月3日(金)、4日(土) 京都リサーチパーク(KRP)にて
「オープンソースカンファレンス2018 Kyoto」が開催されました。

OBCIは後援団体として出展し、展示ブースでの資料・ノベルティ配布や活動紹介、一般会員の勧誘、セミナーでの講演を行いました。

セミナーでは、毎回ご好評をいただいている「オープンソース入門」と、TIS社による「自律的運用に向けた第一歩 ~運用現場にあふれる情報をデータ化し機械的に学習できる状態に~」の2本立て講演を行い、多くの方にご参加いただくことができました。

ブース及びセミナーにお越し下さった皆さま、どうもありがとうございました!

 
■お申込み受付は終了しました■
 


20180803開催、osc2018@kyotoブース

20180803開催、osc2018@kyotoセミナー

 
◆2018年8月3日(金) 16:15~17:00
【前半】 オープンソース入門
<講演内容>
近年、益々重要性を高めるオープンソース。
企業で導入・検証されているOSSの最新動向と最近のトレンドを解説します。
<講演者>
吉田 行男 (OBCI理事/株式会社日立ソリューションズ)
 
【後半】 自律的運用に向けた第一歩 ~運用現場にあふれる情報をデータ化し機械的に学習できる状態に~
<講演内容>
運用現場には非常に多くの情報が活用されずに眠っています。
(報告のためだけに利用され、同じような調査・検討作業に追われる現状になっていませんか?)
そういった情報をどのように活用できる「データ」として扱うか、データを活用することでどういった世界に向かうのか、TISでの取り組み内容をまじえてご紹介します。
特定のサービスやツールの紹介ではなく、運用者が普段どういった思考プロセスを辿るか、それに対してどのようにデータ分析が活用できそうかを一緒に考えるきっかけになれば幸いです。
<講演者>
池田 大輔 (TIS株式会社)

【開催概要】
日時:2018年8月3日(金) 10:00~17:00 (展示は11:00~17:00)
   2018年8月4日(土) 10:00~17:50 (展示は10:00~16:00)
場所:京都リサーチパーク(KRP) 東地区  OSC総合受付:アトリウム
   ・JR嵯峨野線(山陰線)「丹波口駅」より西へ徒歩5分
   ・「京都駅/西院駅/大宮駅/五条駅」からタクシーで約10分
費用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
  ・展示 – オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
  ・セミナー – オープンソースの最新情報を提供

主催:オープンソースカンファレンス実行委員会

 

▼セミナー資料は以下からダウンロードしていただけます▼
 
「オープンソース入門」.pdf (株式会社日立ソリューションズ 講演資料)
「自律的運用に向けた第一歩 ~運用現場にあふれる情報をデータ化し機械的に学習できる状態に~」.pdf (TIS株式会社 講演資料)

 

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